プレミアムカー販売台数 5年連続No.1
Cクラスの旅キャンペーン

なぜCクラスは選ばれ続けるのか?

日本で最も愛されるメルセデス。革新を止めないCクラスは、あらゆる箇所を更新し、力強くスムーズな走りと最高峰の安全性能を高い次元で両立した。BSG搭載の新しいパワートレイン。新世代のディーゼルエンジン。運転支援性能をさらに進めたインテリジェントドライブ。

選ばれ続ける理由とはなにか。その理由をご説明いたします。

  • Reason1
  • 歴史と哲学から生まれる、最先端の“安全性”。 約50年続く、「最良の安全性」への飽くなき探究

メルセデスの安全性を語るときに、“安全神話”という言葉を使われることがあります。しかし、それは“神話”であってはならないと我々は考えます。メルセデスが事故の被害を最小限にとどめ、乗員の安全を確保する「パッシブセーフティ(受動的安全性)」に関する安全性能の開発に着手したのは1939年のこと。1953年には世界で初めて衝突時にエンジン部とトランク部が潰れることで衝撃を吸収し、キャビンの変形を防いで乗員の安全を確保する「衝撃吸収構造ボディ」を取り入れた180シリーズが誕生しました。

以来、1959年には世界に先駆けて衝突実験を開始。1969年には事故調査チームを発足し、これまで4000件以上もの事故を分析してきました。事故調査チームは地元警察の協力のもと実際の事故現場へ足を運び入念な事故調査を重ねます。自社にこうした事故調査部門をもつ自動車メーカーは世界的にも稀なのです。また、ドイツのアウトバーン(速度無制限区間のある高速道路)では、日常生活において200km/h超で走行することも珍しくありません。すべてのメルセデスの基本骨格が非常に強靭な設計となっている所以です。したがってCクラスのボディは、ベーシックな「C 180」から最高出力が500PSを超えるAMGモデルにまで、幅広く対応することが可能なのです。

安全性を語るうえで、先述の「パッシブセーフティ」に加えて、事故を未然に防ぐ「アクティブセーフティ(能動的安全性)」という概念があります。乗員を守ることはもとより歩行者保護の観点からも、ぶつからないようサポートするために近年メルセデスは「インテリジェントドライブ」と呼ぶ先進の運転支援機能を採用しています。例えば「緊急回避補助システム」は、レーダーとカメラで前方を監視、衝突の危険を検知すると警告音を発し、ブレーキの介入に加えてステアリング操作をアシストすることで衝突の可能性を低減します。この世に自動車を発明したメーカーの責務として、メルセデス・ベンツのおよそ50年にわたる「最良の安全性」への飽くなき探究は、これからも続いていくのです。

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  • Reason2
  • 最高峰のシステムがもたらす、これまでにない“快適”。 先進の運転支援機能を満載。CクラスにもSクラスの性能を

メルセデスでは、ボディサイズの大小や車両価格の多寡に関わらず安全性は平等でなければならないという信念のもと、新型CクラスにSクラスと同等の先進運転支援システムを搭載しています。ステアリングアシスト機能を備えた「アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック」は、高速道路をはじめ市街地や郊外でもステアリングに手をそえているだけで走行中の車線内を、一定の車間距離を維持しながら前走車を追従します。さらに、自動停止後、30秒以内であれば自動再発進可能な機能までも備えています。また、ウインカーを点滅させると行き先の車線に車両がいないことを確認して自動で車線変更する「アクティブレーンチェンジングアシスト」や、超音波センサーが最適な駐車スペースを検出し、操舵やブレーキ、シフト操作を自動で行い縦列および並列駐車する「アクティブパーキングアシスト」など、一部の機能は自動運転に向けて大きく進化しました。世界最高レベルの知性を備えたメルセデスの「インテリジェントドライブ」は、ドライバーの疲労を軽減し、安全かつ快適なドライブの一助となります。

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  • Reason3
  • トラブルにも24時間対応。さらに3年間無料という“安心”。 維持費への不安を払拭。3年間無料で保証が受けられる

「メルセデスは購入後の維持費が高いのでは?」
そういった問い合わせが多く寄せられます。新型Cクラスは、新車購入から3年間、一般保証修理、定期メンテナンス(点検整備の作業工賃・交換部品)、地図データやCOMANDソフトウェアの更新が無償で提供される走行距離無制限の保証プログラム「メルセデス・ケア」を付帯しています。これには出先での万が一のトラブルの際には、24時間、365日、コールセンターにて受付、サポートを行う「24時間ツーリングサポート」も含まれています。さらに3年が経過したあとも有償で、一般保証および24時間ツーリングサポートを2年間延長する「保証プラス」と、4年目、5年目のメンテナンスサービスにおいて、初回車検時および4年目の点検や定期交換部品、消耗品の交換をパッケージでご提供する「メンテナンスプラス」を設定。新型Cクラスではこうした最長5年間のサービスプログラムをご用意しています。

また、もう1つ大きな安心材料として、「Mercedes me connect(メルセデス・ミー・コネクト)」があります。これはクルマ自身が通信機能をもつことによって、インターネットを通じて車両情報を送受信したり車両機能を遠隔操作するなど、より便利で安心なサービスを提供するものです。例えば、「24時間緊急通報サービス」は、事故に遭遇しエアバッグが開いたりシートベルトテンショナーが作動した場合、自動で緊急通報を行い、車両の位置情報をコールセンターに送信します。

または車内に設置されたSOSボタンを押すことで、運転者自らがコールセンターへ連絡することも可能です。万が一、運転者が反応しなかった場合も、自動でコールセンターへとつなぎ、消防に連絡するなどのサポートを行います。「24時間故障通報サービス」は、クルマが走行不能になるなどのトラブル発生時に車内の専用ボタンを押すと、メルセデスのツーリングサポートにつながるものです。

このように新型Cクラスは、故障や事故など万が一のトラブルに際しても充実した保証やサービスをご用意しています。

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  • Reason4
  • クルマの未来を見据えた、新しい“走りのシステム”。新技術のハイブリッドシステムエンジンがもたらす数々の利点

新型Cクラスで注目なのは、「C 200」が搭載する新開発のパワートレインです。これは1.5リッター直列4気筒ターボエンジンと新技術「BSG(ベルトドリブン・スターター・ジェネレーター)」、48V電気システムなどを組み合わせたものでいわゆる“ハイブリッドシステム”の 1種です。これによって従来型の「C 200」が搭載していた2リッターターボを上回る出力を発揮しながら、燃費性能も向上しています。電動化の利点はこれだけではありません。エンジンを始動する際の騒音や振動を低減、これはアイドリングストップ状態から再始動時にも同様の効果を発揮します。また発進時はモーターのアシストによって、よりスムースに動きだします。さらにモーターは9速オートマチックトランスミッションのギアシフト時にも作動し、タイムラグの少ない滑らかなシフトチェンジを実現します。
エンジンの種類は、燃費を重視したい、できるだけ長距離を走りたい、パワフルなものが欲しいといった、お客様のライフスタイルにあうよう多くの選択肢を用意しています。

また、Cクラスは、ボディの大きさから受けるイメージよりも運転がしやすいとよく言われます。“取り回しがよい”などと表現されますが、要はステアリングを目一杯切った時にどれくらい小回りがきくのかを数値化した最小回転半径が、輸入車の中でも比較的小さいのです。歴代のCクラスは、この取り回しのよさにも配慮した設計がなされています。

さらに、Cクラスは、このクラスとしては初めてエアサスペンション「AIR BODY CONTROLサスペンション」を装備しています(C 200、C 220 dにオプション設定)。エアスプリングと電子制御ダンパーを組み合わせることによって、クラスを超えた上質でしなやかな乗り心地を実現しており、ロングドライブがより快適になります。一方で走行モードが選べるダイナミックセレクトによって「Sport」や「Sport+」モードを選択すれば、サスペンション制御が固くなり路面をしっかりとグリップして、スポーティなドライビングが楽しめます。またC 180アバンギャルドにはオプションで、電子制御ダンパー付コイルサスペンションを設定。こちらも快適性と俊敏なドライビング性能を両立しています。

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  • Reason5
  • 人間を研究し続けて生まれた“運転しやすい空間”。 人間工学に基づいた快適さ、疲れにくさの追求

「いつもの道が運転しやすく感じられる」、「長距離ドライブをしても疲れにくい」など、新型Cクラスには一瞥しただけではわからない、運転してみて初めてわかる魅力がつまっています。その秘密は、Cクラスに代々受け継がれる人間工学に基づいた設計思想にあります。

運転席に深く腰をかけて、ドアの上部にあるシートのカタチをした操作スイッチで自分の体格に合わせて適切なポジションをとってみてください。フロントウインドウやバックミラー越しに見えるリアウインドウには運転のしやすい視界が確保されており、ちょうど体の真正面にステアリングが配置され、その奥には視認性のよいメーターパネルを見てとれるはずです。そして、右足の先にはブレーキとアクセルペダルが適切な位置に配されていることがわかると思います。メルセデスのエンジニアたちはまず大前提として快適さや疲れにくさを追求しているのです。

インテリアは、ダッシュボードからドア、シートまで一連のものとして、流れるようなラインによってデザインされています。インテリアカラーやレザー、トリムには上質な素材を用いて豊富な選択肢を用意。先進装備としては、ステアリングの奥に速度計や回転計をはじめ、ナビゲーションや安全運転支援システムなどの情報も表示可能なCクラス専用デザインの12.3インチ「コックピットディスプレイ」を配置。

またダッシュボード中央にはナビゲーションやエンターテイメントシステム等を表示する高精細な10.25インチ「ワイドディスプレイ」を備えています。ステアリングホイールはSクラス譲りのもので、手を離すことなくナビゲーションの操作や「アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック(自動再発進機能付)」の設定も可能となっており、操作性も大幅に向上しています。

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  • プレミアムカー販売台数 5年連続No.1
  • 5年連続 No.1の秘訣とは 不変の設計思想と絶え間ない進化

Cクラスのルーツは、1982年に登場した190シリーズに遡ります。メルセデスとしては初めて手がけた小型セダンながら、“コンパクトであってもSクラスやEクラスに匹敵する走行性能、安全性能をもったモデルに”という設計思想のもと開発。190シリーズは、日本の道路にも適したサイズで大ヒット作となりました。その後継車として1993年にデビューしたのが初代Cクラスです。

登場以来、およそ四半世紀を経て現行のCクラスは4代目を数えます。4代目Cクラスはデビュー当初から、「2014 – 2015 日本カー・オブ・ザ・イヤー インポート・カー・オブ・ザ・イヤー」をはじめ、「2015 ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー」、「Euro NCAP’s Best in Class Cars of 2014」、「2014-2015 日本自動車殿堂インポートカーオブザイヤー」、「2015年次RJCカーオブザイヤー:インポート」などを受賞し、世界中で高く評価されてきました。しかし、それに甘んじることなく新型Cクラスは、およそ6500点にも及ぶ部品を刷新しました。190シリーズにはじまった設計思想は、いまも変わることなく受け継がれており、数々の先進技術によって絶え間なく進化を続けています。

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メルセデス・ベンツ正規販売店スタッフがオススメする新型Cクラスのポイント

メルセデス・ベンツ日本 正規販売店セールスエキスパート

  • 高い評価の安全性能

    お客様が新型Cクラスにお乗り換えになられるきっかけになっているポイントの1つが安全性能です。
    カメラだけでの危険の検知ですと視認性によって影響が 出やすくなりますが、メルセデスであればカメラに加え ミリ波レーダーも備わっており、その両方でカバーしている点から安全性は特にオススメをしておりますし、実際に購入いただいたお客様からも高い評価をいただいております。

  • ドイツアウトバーンで鍛えられたブレーキ性能

    メルセデスはドイツにあるアウトバーンで、時速200kmに近い速度域の走行を前提に設計しているため、ブレーキの効きが良く安心感がありますね。
    緊急ブレーキシステムはブレーキの効きが弱いと万が一の状況での安心が得られないので、カメラとレーダーだけでなくブレーキにもこだわるメルセデスが安全とお客様にご納得いただくことが非常に多いですね。

  • 高度な運転支援機能

    高速道路でウインカーを操作するだけで自動で車線変更する「アクティブレーンチェンジングアシスト」や、カメラが制限速度などの標識を読み取る「トラフィックアシスト」はお客様にご説明すると、クルマがそこまで支援をしてくれるのかと驚かれるポイントです。
    さらに自動追従機能についても、低速域から高速域まで細かに速度設定可能なので高速道路での運転がより快適になりますね。

  • 視線の移動が少なく安全で疲れにくい設計

    お客様に、メルセデスに乗ると何が一番今までと違うのかとお聞きすると、“目線の移動が多くないこと”と仰っていただきます。手元のステアリングでディスプレイの操作ができ、かつヘッドアップディスプレイもあるので、いつも前を向いている状態で判断と操作ができます。
    安全で尚且つ疲れにくいからメルセデスから離れられないな、とお話されます。

メルセデス・ベンツ日本 正規販売店プロダクトエキスパート

  • 運転のしやすさ

    日本の道路事情にマッチしたボディサイズに加え、後輪駆動かつメルセデスならではの小回りが利きやすい設計になっています。実際にお客様と試乗に行く際にご説明をし、ご夫婦でご体感いただくと「私でも運転しやすいかも」と奥様からも大変ご好評いただいております。

  • 豊富なエンジンラインアップ

    ガソリンとディーゼルエンジン、さらにハイパワーのAMGなど エンジンラインアップが新型Cクラスは豊富なので、お客様の使い方からお選びいただけることもよくオススメするポイントですし、ご満足いただいているポイントでも ありますね。

  • 安心のアフターサポート

    初めてメルセデスにお乗り換えを検討されている方には、3年間無料で修理やサポートが受けられる“メルセデス・ケア” 維持費を軽減しつつ新型Cクラスにお乗り換えを検討いただける点もオススメ出来るポイントですね。

プレミアムカー販売台数5年連続No.1に選ばれ続ける理由を体感。Cクラス 1day試乗キャンペーン キャンペーン期間 2019年4月25日(木)〜6月30日(日)
今なら、まるごと1日Cクラスをご試乗いただけるチャンス!さらに、ご試乗後にご回答いただくWebアンケートの回答者から、抽選で豪華賞品をプレゼントいたします。

対象車種
Cクラス セダン / ステーションワゴン / クーペ

キャンペーン期間
2019年4月25日(木)〜 6月30日(日)

賞品
フォーミュラ1(F1™)日本グランプリ観戦チケット / 観戦グッズセットやTitleistゴルフグッズなど!

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是非お近くのディーラーで、No.1の実力をご体感ください。

The new C-Class Lineup

ドライバーの走りの好みで選べる4車型が登場。

Sedan

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Stationwagon

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Coupé

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Cabriolet

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アフターサービス・24時間サポートが3年間すべて無償!安心のメルセデス・ケアで新型Cクラスを!

メルセデス・ケアは、走行距離無制限で一般保証、24時間ツーリングサポート、
メンテナンス保証が適応される無料のサービスプログラムです。

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My First Mercedesでは、不安に思われていること、メルセデスの安全性やデザインへのこだわり、生活シーンを支える充実した機能のご紹介など、お客様が気になっていることにお答えします。

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Mercedes-Benz Tips

オーナーの方も、これから購入される方にも。
様々なメルセデスの疑問にお答えするコンテンツです。

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※1 オープンエンドリース3年36回、頭金1,235,000円、月額47,520円x36回、残価2,150,000円
※2 オープンエンドリース3年36回、頭金1,296,000円、月額50,004円x36回、残価2,260,000円
※3 オープンエンドリース3年36回、頭金1,501,000円、月額59,508円x36回、残価2,700,000円
※4 オープンエンドリース3年36回、頭金1,349,000円、月額64,800円x36回、残価3,170,000円